ニューロマーケティング

株式会社ワンドは、株式会社電通サイエンスジャムの協力のもと、同社が開発した感性アナライザ(※特許出願中)を使用して、よりお手軽なニューロマーケティングのサービスを開始いたしました。

【感性アナライザとは】

Hp素材アナライザ51

5つの感性を見える化することで、

言葉にならない無意識の反応を探ることができる

 

【感性アナライザ グラフイメージ】

視覚から得られる「好き度」の反応から味を加えることによって、味覚をプラスした「好き度」の反応を感性アナライザで見える化します。

Hp素材アナライザ2

 

【感性アナライザの特徴】

Hp素材アナライザ5

㈱電通サイエンスジャム社 協力

簡易型評価キット「感性アナライザ」の特徴

◆研究費(設備費・人件費など)節減のコストメリット

「興味/好き/集中/眠気/ストレス」であれば、予め測定データを蓄積することなく、評価することができる。通常、データの蓄積には短くても1年間程度は時間を要するが、感性アナライザはデータ蓄積が不要となる。

◆シンプルながらハイクオリティ

慶應義塾大学 満倉准教授が蓄積した17年分の生体信号データベースに基づき設計した脳波解析アルゴリズムを搭載。

◆被験者の身体的負担が少なく、自然体で評価ができる

計測点(頭皮)にジェルを塗ったり、頭部以外に電極を付けたりする必要がなく、より普段と近い環境条件で評価できる。

◆言葉にしづらいものを見える化できる

「集中度」を見ることで、集中している状態を可視化。また、本人もなぜそれが好きなのかを言語化できない際に、数値として評価できる。

◆潜在的な欲求の発見に役立つ

例えば、エスノグラフィ調査で活用することで、ちょっとした生活上のストレス等を発見でき、そこからの製品開発の可能性を広げることができる。

ベネフィット創造に役立つ

アウトプットから、今までにはなかったベネフィットを付加させることができる。

例:「集中できるコーヒー」 「ストレスが軽減する飴」 「眠気を促すアイマスク」など

 

【感性アナライザ 活用事例】

Hp素材アナライザ31

 

問い合わせ先

本サービス詳細についてのお問い合わせは、各営業窓口または下記までお気軽にご連絡くださいませ。

株式会社ワンド 問い合わせ先

電 話:03-6429-2388(営業担当まで)

メール:info@m-wand.co.jp